2007年04月04日

長崎検定復習22・一部を解説

長崎検定復習22・一部を解説
問86.〈解説〉さだ まさしは世界へ平和を発信されるとともに、長崎を題材にした本人原作の小説を映画化し、全国に長崎をアピールするなど、文化、産業、経済の振興発展に多大の貢献をされたことで、平成16年(2004)4月に長崎栄誉市民となる。永井隆(昭和24年12月3日)、諸谷義武(平成8年3月28日)は名誉市民です。

問87.〈解説〉松本良順は、15代将軍慶喜の治療はしていますが、良順が治療し臨終看取りまでしたのは、14代将軍家茂です。
posted by 太鼓山 at 13:52| 長崎 ☀| 長崎検定復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
私が散策して、ひらい出した最新の人気商品はこれ!